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自分にとってなじみのない方の道を選ぶというのは、
難しいことです。

それでも、
生きることに喜びを感じられない人たちは、
そうしなければなりません。

慣れ親しんで来た一番居心地のいい状態というものに立ち向かっていかなければ、
この先永遠に寂しい心を抱え続けることになってしまいます。



リンダ・リッチマン著
「リンダ・リッチマンのこうなったらら笑うしかない・・・。」(VOICE)




リンダ・リッチマンの母親はうつ病で、
父親は8歳で交通事故死しました。

リンダ・リッチマン自身も、
家から一歩も出られない広場恐怖症を11年間も!

さらに、29歳になった息子は交通事故死・・・(涙)。


というリンダさんは、
「笑うことしか残されていなかった」といいます。

涙も枯れ果ててしまったのですね・・。


アメリカ版の肝っ玉母さんの自叙伝で、
全米ベストセラーにもなりました。
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